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スタッフブログ

短時間睡眠(短眠)の方法を、広告がきっかけで、研究しはじめました。

こんにちは、代表の廣瀬です。
突然ですが、最近、短時間睡眠(短眠)の方法を研究しはじめました。

きっかけは、フェイスブックだったか、メルマガだったか忘れましたが、短時間睡眠いわゆる短眠の広告に出会ったことです。

元々、時間の効率的な使い方について、ビジネスマンとして、店舗経営者として、ネットショップ店長として、IT企業経営者として、様々な経歴の中で長年向かい合ってきたのですが、睡眠時間という人間の生命活動に不可欠だと思われていて、かつ大きな時間を占有している睡眠というものに、疑問を感じていたのが、この短時間睡眠(短眠)の広告に引っかかってしまった理由です。

それは、体の疲れは、眠らなくても回復することが、経験として多々あったからです。

でも、3時間睡眠やそれよりも短い睡眠時間でも活動的な生活をおくっている人たちは、特別な人たちで、自分は長時間睡眠(長眠)タイプだと、勝手に決め込んでいました。

体は回復しても、脳が睡眠を求めるからです。

脳には睡眠が必要なんだと思い込んでいました。

それは、学校やマスコミなどで、7時間睡眠が最も良いと言われているからです。

でも、ずっと「本当に?」と言う疑問、「短時間睡眠(短眠)の人は、本当に特別なの?」、もし可能なら、自分も短時間睡眠(短眠)になって、時間を有効活用したい、と言う思いを捨て切れませんでした。

その思いに答えを出してくれそうな広告だったから、ついつい見てしまいました。

最終的には、結構高額な金額だったので、自分で研究することにしたのですが、広告の効果と言うか、本質に気づかされる出来事でもありました。

人間の行動原理は、快楽か苦痛からの解放の2種類しかない、そして今回は後者の苦痛からの開放、つまり課題・問題の解決です。

今回は、みんななんとなく気がついているけど、解決できていないことに答えを提供するものだったのです。

しかも、アプローチの仕方が非常に上手かった。

背後にある短時間睡眠(短眠)のロジックもさることながら、そこへの引き込み方が絶妙でした。

最終的な部分は、その短時間睡眠法を受講してみないと分からないのですが、そのノウハウの見せ方がとっても参考になりました。

広告の見せ方などのノウハウは、今後も随時ブラッシュアップしていき、皆様に還元していきたいと思います。

が、短時間睡眠については、まず自分自身で実験をしてみたいと思います。

乞うご期待です!


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